2026年6月から、無料モニターとして4件の診断を実施しました。診断後アンケートの総合満足度は平均5.0/5、「診断結果にとても納得した」が回答者全員(3名)でした。

以下は、実際の数字です。


事例1 B様(au・1回線/2026年7月・対面)

乗り換え実行済み・削減額確定

見直し前au 使い放題MAX 月額 9,226円
(実際のデータ使用量は月7.4GBのみ)
見直し後楽天モバイル Rakuten最強プラン 月額 2,178円
削減額月 ▼7,048円 / 年間 ▼84,576円

使い放題プランに入っていましたが、実際の使用量は月7.4GB。実使用量に合う3つのプランをご提示し、ご本人が楽天モバイルを選択、乗り換えまで完了されました。

これは提案段階の見込みではなく、実際の乗り換え結果に基づく確定額です。


事例2 C様(60代・au・1回線/2026年7月・オンライン)

乗り換え先決定・削減額確定

見直し前au 使い放題MAX + 映像サブスク3本 + 手厚い保証 月額 16,655円
(実際はデータ月12GB・通話は月1分程度)
見直し後UQモバイル コミコミプランバリュー(35GB・10分かけ放題) 月額 9,863円
削減額月 ▼6,792円 / 年間 約▼8万円

さらに、動画配信サービスを自宅のインターネット回線側へ移し替えると、世帯全体で月▼約5,200円まで削減が広がることをご案内しました。

診断後アンケートは総合満足度5/5、「知人にすすめたいか」は10点満点で10点でした。


事例3 A様(37歳・ドコモ約20年/2026年6月・オンライン)

見直し余地の確認

現在の月額は約4,650円(1回線)。通話品質とキャリアメールの維持というご希望を満たしたうえで、月2,000〜3,500円(年間約2.5〜4万円)の削減余地を確認しました。最も安い候補は、通話かけ放題込みで月1,078円からでした。

※こちらは診断でご提示した段階の数字です。


正直にお伝えしておきます

上記4件は、いずれも1回線(おひとり)の診断です。このサービスが最も力を発揮するのは複数回線のご家族ですが、その実例はまだ蓄積の途中です。

事例が増えましたら、このページで随時ご報告します。